2017年10月21日 土曜日 雨
今週は東北旅行していました。
その間も騒がしくmailが行きかっていました。
最近入会したヤマハのインストラクターライセンスをお持ちの方が、仕事の都合で参加でき無くなったそうだ。
まいった、まいった。
指導頂くチャンスが無くなってしまい、残念至極。
バスサックスでベースのアドリブを入れていてもらっていたので、演奏する曲もワンランクアップしていた感じだった。
しかし抜けた後、気の抜けたビールになってしまわないか心配だ。
でも在籍期間が短かったのでさほど影響はないでしょう。
あと1週間で「はなみずき祭」
練習、練習。!
2017年10月17日火曜日
Allemandeに挑戦
2017年10月17日 雨
何だか音楽専門用語が行きかうと思っていたら、最近ラデッシュに入会された方は、なんとなんとヤマハのインストラクター資格を持っているそうだ。
凄い方が入ってきたもんだ。
古参メンバーと上下関係がはっきりした方のようで、多分無理やり引っ張て来られたのだろうが、頼もしい方が入会されたものだ。
色々練習方法を伺い参考になることばかりだ。
先日、これはいいですよと楽譜を頂いた。
Partita 2 in d-minor J,S,Bach
バイオリン楽譜だったがキーは同じなので大丈夫というのですが、どう大丈夫なの?
キーがどうこうの問題ではなく、オタマジャクシが多すぎるのです。
8分音符が楽譜一面に並んでいる・・・。
どう見ても私のレベルではありません。
スコアメーカーに読み込んで演奏すと、いい感じの曲だ。
こんなの吹けたらもうプロでしょ。
手も足も出ません。
次の日にメールがやってきた。
無伴奏フルートパルティータの楽譜を送っていただいた。
ちっともオタマジャクシは減っていません。
メールには練習の要領も判りやすく説明されていた。
その内容は。
十六分音符を八分音符や四分音符ととらえて練習する。
楽譜には休符はないのだが、勝手に付ける。
ミラソ・ラドラミ・ラミラソ・ラドミファ・ソファミレ・ドミソラ・
しかしこの曲は、アウフタクトですので 冒頭の十六分休符 八分部休符ととらえて 一音右にシフトする。
すると、ミラソラ・ドラミラ・ミラソラ・ドラミラ・ドミファ・ソファミレ・ドミソラ
・ミレドシ・ラドミファとなる。
こう言う風に考えて1小節をさらに2つに分けてゆっくり吹くと、いとも簡単に吹けてしまう。
ほんまに吹けるのかいな
試してみると何となくタイミングが取りやすい。
なるほどなろほど。
ついに本格的クラッシックに挑戦なのだ。
何だかステップアップしたような錯覚に陥ってしまうな?
何だか音楽専門用語が行きかうと思っていたら、最近ラデッシュに入会された方は、なんとなんとヤマハのインストラクター資格を持っているそうだ。
凄い方が入ってきたもんだ。
古参メンバーと上下関係がはっきりした方のようで、多分無理やり引っ張て来られたのだろうが、頼もしい方が入会されたものだ。
色々練習方法を伺い参考になることばかりだ。
先日、これはいいですよと楽譜を頂いた。
Partita 2 in d-minor J,S,Bach
バイオリン楽譜だったがキーは同じなので大丈夫というのですが、どう大丈夫なの?
キーがどうこうの問題ではなく、オタマジャクシが多すぎるのです。
8分音符が楽譜一面に並んでいる・・・。
どう見ても私のレベルではありません。
スコアメーカーに読み込んで演奏すと、いい感じの曲だ。
こんなの吹けたらもうプロでしょ。
手も足も出ません。
次の日にメールがやってきた。
無伴奏フルートパルティータの楽譜を送っていただいた。
ちっともオタマジャクシは減っていません。
メールには練習の要領も判りやすく説明されていた。
その内容は。
十六分音符を八分音符や四分音符ととらえて練習する。
楽譜には休符はないのだが、勝手に付ける。
ミラソ・ラドラミ・ラミラソ・ラドミファ・ソファミレ・ドミソラ・
しかしこの曲は、アウフタクトですので 冒頭の十六分休符 八分部休符ととらえて 一音右にシフトする。
すると、ミラソラ・ドラミラ・ミラソラ・ドラミラ・ドミファ・ソファミレ・ドミソラ
・ミレドシ・ラドミファとなる。
こう言う風に考えて1小節をさらに2つに分けてゆっくり吹くと、いとも簡単に吹けてしまう。
ほんまに吹けるのかいな
試してみると何となくタイミングが取りやすい。
なるほどなろほど。
ついに本格的クラッシックに挑戦なのだ。
何だかステップアップしたような錯覚に陥ってしまうな?
2017年10月11日水曜日
ソルフェージュ能力が・・・・ない。
2017年10月10日 はれ
最近ラデッシュの連絡メールで専門用語が飛び交っています。
ソルフェージュ(フランス語: solfège)
いったいなんだ?
ソルフェージュは楽譜を中心とした音楽理論を実際の音に結びつける訓練だそうです。
そしてこれらの訓練を通じて得られる読譜能力をソルフェージュ能力と言うらしい。
フルート教室に3年ほど通ったが、そんな単語を聞いたことがありましぇ~ん。
聞き覚えのある曲なら楽譜から何とかメロデーがわかるのですが、初めての楽譜からメロデーなんて出てきません。
2009年2月21日に初めてフルートを手にして・・・。
もう8年にもなるのに・・・。
・・・私には未だにソルフェージュ能力が備わっていな事がはっきりした。
耳から入ればなんとかなるのですが譜面からは難しい。
音楽理論を音に結びつけるソルフェージュ能力は、音楽ソフト(スコアメーカー)にお願いして、メロデー奏でてもらって何とかなっているのが現状。
うむうむ、文明の利器に頼り切っています。
最近ラデッシュの連絡メールで専門用語が飛び交っています。
ソルフェージュ(フランス語: solfège)
いったいなんだ?
ソルフェージュは楽譜を中心とした音楽理論を実際の音に結びつける訓練だそうです。
そしてこれらの訓練を通じて得られる読譜能力をソルフェージュ能力と言うらしい。
フルート教室に3年ほど通ったが、そんな単語を聞いたことがありましぇ~ん。
聞き覚えのある曲なら楽譜から何とかメロデーがわかるのですが、初めての楽譜からメロデーなんて出てきません。
2009年2月21日に初めてフルートを手にして・・・。
もう8年にもなるのに・・・。
・・・私には未だにソルフェージュ能力が備わっていな事がはっきりした。
耳から入ればなんとかなるのですが譜面からは難しい。
音楽理論を音に結びつけるソルフェージュ能力は、音楽ソフト(スコアメーカー)にお願いして、メロデー奏でてもらって何とかなっているのが現状。
うむうむ、文明の利器に頼り切っています。
2017年9月23日土曜日
フルート用マイクの購入
2017年9月21日
フルートの音色はサックスには音量でかないません。
先日の敬老会演奏会で、フルートの音はほとんど聞こえなかったようです。
聞こえていたのは吹いている本人だけ。
録音を聞いてみるとサックスと同じパート部分はほとんど聞こえていません。
これは対策が必要。
フルート用のマイクを購入することにしました。
しかし大きな音になると間違いが目立つかも?
まあ少々間違って聴衆の皆さまにはハモっていると思っていただきましょう。
■コンデンサーマイク、フルート用 5702円 CX-500F
■無指向性
■周波数特性:20Hz-20kHz
■出力インピーダンス:1.5kΩ(MA500:220 Ω)
■感度:-58±3dB*(1.25mV)*0dB=1V/μbar
■最大SPL:130 dB
■等価雑音ノイズ:
■セルフノイズ:
■S/N比:68 dB
■出力コネクタ: XLR3ピン(オス) ※変換アダプタMA500の出力コネクタ
■電源:ファンタム電源12-48V
■フィルター:100Hz/400Hz ※MA500
■パッドスイッチ:-10dB ※MA500
■サイズ・重量:直径6mm、長さ13mm・6.5g (マイク+ケーブル)
■マイクケーブル長:約180cm(アダプタMA500:40g)
■付属品:ウインドスクリーン、マウンティングクリップ、変換アダプタMA500、ケース
ファンタムパワーサプライ 2785円
■コンデンサーマイク使用時用のコンデンサーファンタム電源
■選択可能な +12 / +48 V パワーサプライ
■超低ノイズなオーディオパフォーマンス
■12 V DC アダプター付属
<マイク入力/マイクスルー>
■タイプ:バランス型XLRコネクター
<ファンタム電源供給>
■電圧(切替可能):+12V もしくは +48V
<電源供給>
■電源接続:外部パワーサプライ、12V/150mA
■消費電力:約2W
■寸法:103W×32H×58D mm
■重量:約0.18kg
マイクコード 596円
■タイプ:マイクケーブル
■プラグ形状:XLR(オス)-XLR(メス)
■長さ:5.0m
■カラー:黒
今あるアンプに割り込むのですからミキサーも必要だろう。
ボーカルかギターマイクにお邪魔しましょう。
YOGA JK-3M カラオケ・マイクミキサー 2300円
カラオケミキサー(MONO) 3マイク入力(ステレオは不可) 1モノ出力
★ラインレベルにも対応(レベルの一番低い機器に合わせます)
電源不要の簡易ミキサー。ファンタム電源、プラグインパワー不対応。
●入力: 6.3φモノフォンジャック×3
●出力: 6.3φフォンプラグ(3mケーブル付)
●寸法: 127(W)×43(H)×62(D)mm
●重量: 205g ●筐体スチール 台湾製
これで準備万端。
後は練習のみです。
フルートの音色はサックスには音量でかないません。
先日の敬老会演奏会で、フルートの音はほとんど聞こえなかったようです。
聞こえていたのは吹いている本人だけ。
録音を聞いてみるとサックスと同じパート部分はほとんど聞こえていません。
これは対策が必要。
フルート用のマイクを購入することにしました。
しかし大きな音になると間違いが目立つかも?
まあ少々間違って聴衆の皆さまにはハモっていると思っていただきましょう。
■コンデンサーマイク、フルート用 5702円 CX-500F
■無指向性
■周波数特性:20Hz-20kHz
■出力インピーダンス:1.5kΩ(MA500:220 Ω)
■感度:-58±3dB*(1.25mV)*0dB=1V/μbar
■最大SPL:130 dB
■等価雑音ノイズ:
■セルフノイズ:
■S/N比:68 dB
■出力コネクタ: XLR3ピン(オス) ※変換アダプタMA500の出力コネクタ
■電源:ファンタム電源12-48V
■フィルター:100Hz/400Hz ※MA500
■パッドスイッチ:-10dB ※MA500
■サイズ・重量:直径6mm、長さ13mm・6.5g (マイク+ケーブル)
■マイクケーブル長:約180cm(アダプタMA500:40g)
■付属品:ウインドスクリーン、マウンティングクリップ、変換アダプタMA500、ケース
ファンタムパワーサプライ 2785円
■コンデンサーマイク使用時用のコンデンサーファンタム電源
■選択可能な +12 / +48 V パワーサプライ
■超低ノイズなオーディオパフォーマンス
■12 V DC アダプター付属
<マイク入力/マイクスルー>
■タイプ:バランス型XLRコネクター
<ファンタム電源供給>
■電圧(切替可能):+12V もしくは +48V
<電源供給>
■電源接続:外部パワーサプライ、12V/150mA
■消費電力:約2W
■寸法:103W×32H×58D mm
■重量:約0.18kg
マイクコード 596円
■タイプ:マイクケーブル
■プラグ形状:XLR(オス)-XLR(メス)
■長さ:5.0m
■カラー:黒
今あるアンプに割り込むのですからミキサーも必要だろう。
ボーカルかギターマイクにお邪魔しましょう。
YOGA JK-3M カラオケ・マイクミキサー 2300円
カラオケミキサー(MONO) 3マイク入力(ステレオは不可) 1モノ出力
★ラインレベルにも対応(レベルの一番低い機器に合わせます)
電源不要の簡易ミキサー。ファンタム電源、プラグインパワー不対応。
●入力: 6.3φモノフォンジャック×3
●出力: 6.3φフォンプラグ(3mケーブル付)
●寸法: 127(W)×43(H)×62(D)mm
●重量: 205g ●筐体スチール 台湾製
これで準備万端。
後は練習のみです。
2017年9月20日水曜日
演奏会 町内ローズ会主催の敬老会
2017年9月18日 晴れ
軽音楽部ラデッシュが発足したのは、一昨年2015年。
その年はクリスマス会、昨年は敬老会、ハナミズキ祭、そして今年の敬老会。
今回で4回目の演奏会。
ラデッシュのメンバーは登録10名、実質9名。
アルトサックス2、テナーサックス、バスサックス、キーボード2
ギター2、フルート2、カバサ、タンバリン、マラカス、シェイカー、クラベス。
昨年のハナミズキ祭で初めて演奏を聴き、その後ラデッシュに参加させてもらっているので、そろそろ1年になります。
さて敬老の日
町内ローズ会主催の敬老会で、演奏依頼がありったのか?押し売りなのか?さだかではありませんか演奏することになりました。
しかし学習能力が衰えてきているのでそう簡単に行きません。
当日も朝から通し練習。
会場設営でガヤガヤしているところでの練習は、音が合っているのか、外れているのか判りません。
まあダメと言っても、今更手直しはききませんが・・。
今回の催しは、子供会の歌、手品、そしてトリを取るのがラデッシュ。
そろそろ出番とお呼びがかかり会場で手品を見ながら順番待ち。
なかなか素人らしさが溢れる手品でした。
最後の手品は観客の首にロープをかけて引っ張るという大手品。
まあネタは判るけど・・・。
手品が終わり演奏準備。
いざ開演。
さっと見渡すと60名ほどの観客。
今回はギターお一人がお休みで8名での演奏。
団長さんの流ちょうな司会で演奏が始まりました。
やはり皆さん少し緊張しているようで、練習の7割の出来という感じでした。
今回、珍島物語はカバサで挑戦。
演奏曲は、
1.星降る街角
2.珍島物語
3.津軽海峡冬景色
4.川の流れのように
5.君をのせて
6.見上げてごらん夜の星を
7.コーヒールンバ
演奏終了後、控室でお弁当を食べながら、次の練習曲の選定会議
演奏したい曲と、演奏できる曲は違うのですが、思いつくままに曲目を上げることになりました。
沢山ですぎて、どう絞るのでしょうか?
軽音楽部ラデッシュが発足したのは、一昨年2015年。
その年はクリスマス会、昨年は敬老会、ハナミズキ祭、そして今年の敬老会。
今回で4回目の演奏会。
ラデッシュのメンバーは登録10名、実質9名。
アルトサックス2、テナーサックス、バスサックス、キーボード2
ギター2、フルート2、カバサ、タンバリン、マラカス、シェイカー、クラベス。
昨年のハナミズキ祭で初めて演奏を聴き、その後ラデッシュに参加させてもらっているので、そろそろ1年になります。
さて敬老の日
町内ローズ会主催の敬老会で、演奏依頼がありったのか?押し売りなのか?さだかではありませんか演奏することになりました。
でも演奏会は目標がで、練習の励みになります。
前日も合同練習日に当てて猛練習。しかし学習能力が衰えてきているのでそう簡単に行きません。
当日も朝から通し練習。
会場設営でガヤガヤしているところでの練習は、音が合っているのか、外れているのか判りません。
まあダメと言っても、今更手直しはききませんが・・。
今回の催しは、子供会の歌、手品、そしてトリを取るのがラデッシュ。
そろそろ出番とお呼びがかかり会場で手品を見ながら順番待ち。
なかなか素人らしさが溢れる手品でした。
最後の手品は観客の首にロープをかけて引っ張るという大手品。
まあネタは判るけど・・・。
手品が終わり演奏準備。
いざ開演。
さっと見渡すと60名ほどの観客。
今回はギターお一人がお休みで8名での演奏。
団長さんの流ちょうな司会で演奏が始まりました。
やはり皆さん少し緊張しているようで、練習の7割の出来という感じでした。
今回、珍島物語はカバサで挑戦。
演奏曲は、
1.星降る街角
2.珍島物語
3.津軽海峡冬景色
4.川の流れのように
5.君をのせて
6.見上げてごらん夜の星を
7.コーヒールンバ
演奏終了後、控室でお弁当を食べながら、次の練習曲の選定会議
演奏したい曲と、演奏できる曲は違うのですが、思いつくままに曲目を上げることになりました。
沢山ですぎて、どう絞るのでしょうか?
2017年8月11日金曜日
慕情 「やすらぎの郷」主題歌 中島みゆき
2017年8月11日
中高年の手習いフルート 41曲目。
「慕情」
「やすらぎの郷」なかなか上手く中高年視聴者を狙った番組です。
この老人ホームは入居料が無料という設定。
無料なら入ってみたい気もしますね。
主題歌が「中島みゆき」だったので、このドラマを観るきっかけになったのかもしれません。
”旬”に挑戦せねばと楽譜を探すのですが、まだCDも発売されていないので見当たりません。
TVバージョンのピアノ弾き語楽譜をプリン楽譜で見つけて早速練習。
しかし困ったもんだ。
中島みゆきの歌は、なぜか♯や♭がやたら多い。
この曲は♯が4つ付いています。
頭でわかっていても指がついてきません。
歌詞のムードを出そうと思うのですがなかなかでませんね。
なんやかんやと練習、こんなもんじゃろと完成。
映像は木津川堤での私の写真に乗鞍スカイラインに行ったときのビデオを重ねて作成しました。
中高年の手習いフルート 41曲目。
「慕情」
「やすらぎの郷」なかなか上手く中高年視聴者を狙った番組です。
この老人ホームは入居料が無料という設定。
無料なら入ってみたい気もしますね。
主題歌が「中島みゆき」だったので、このドラマを観るきっかけになったのかもしれません。
”旬”に挑戦せねばと楽譜を探すのですが、まだCDも発売されていないので見当たりません。
TVバージョンのピアノ弾き語楽譜をプリン楽譜で見つけて早速練習。
しかし困ったもんだ。
中島みゆきの歌は、なぜか♯や♭がやたら多い。
この曲は♯が4つ付いています。
頭でわかっていても指がついてきません。
歌詞のムードを出そうと思うのですがなかなかでませんね。
なんやかんやと練習、こんなもんじゃろと完成。
映像は木津川堤での私の写真に乗鞍スカイラインに行ったときのビデオを重ねて作成しました。
2017年7月15日土曜日
カバサに挑戦
2017年7月11日
注文していたカバサが届いた。
以前より何かパーカッションをやってみたかったので楽器を探していた。
タンバリンや、マラカスは一般的だ。
少し毛色の違ったものとカバサに決めた。
お値段が手ごろだ。
演奏時どの楽器も主旋律ではどうも寂しい。
ましてやフルートは音が小さくかき消されてしまう時もある。
そんな時、カバサで勝負だ。
8ビートまでなら合わせられるが、16ビートになると長く続かない。
途中でリズムがくるってくる。
ラテン系の楽器だが、ラテン系を鳴らすには少し練習が必要だ。
リズムが速くなると右手が疲れ肩がこる。
これを乗り越えなくては上達の道はなしだ。
注文していたカバサが届いた。
以前より何かパーカッションをやってみたかったので楽器を探していた。
タンバリンや、マラカスは一般的だ。
少し毛色の違ったものとカバサに決めた。
お値段が手ごろだ。
演奏時どの楽器も主旋律ではどうも寂しい。
ましてやフルートは音が小さくかき消されてしまう時もある。
そんな時、カバサで勝負だ。
8ビートまでなら合わせられるが、16ビートになると長く続かない。
途中でリズムがくるってくる。
ラテン系の楽器だが、ラテン系を鳴らすには少し練習が必要だ。
リズムが速くなると右手が疲れ肩がこる。
これを乗り越えなくては上達の道はなしだ。
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