2019年5月22日 水曜日 晴れ
令和になり最初の曲。
「私のお気に入り」
映画「サンド・オブ・ミュージック」の中で歌われている曲です。
サンド・オブ・ミュージックの舞台はオーストリアからスイス。
映像は?
そうそう、スイス旅行の写真がありました。
マッターホルンを眺めながらのハイキング。
何となく合いますね。
ツアーではリッフェルベルク~ローテンボーデン間のミニハイキングがお決まりなのですが、ツアーとはローテンボーデンで別れ、地の利のある方とハイキング継続。
途中でケーブルカーに乗車し、山一つ越えたところからツェルマットまで、結構ロングハイキングでした。
2019年5月22日水曜日
2019年4月11日木曜日
少年時代 井上陽水 フルート演奏50曲目
2019年4月11日
祝50曲!。
中高年の手習いフルートyoutube投稿、ようやく50曲目を迎えました。
5月からは新しい元号「令和」。
「平成」のうちに切りのいい50曲と思ったのはごく最近。
追い込みをかけて何とか達成。
「令和」では何曲できるかな?
1990年リリースされた少年時代(井上陽水)
少年時代の思い出は、やはり夏。
淡い思い出の数々・・・?。
でも歌詞のような思いでは・・・ありませんな。
「少年時代」歌詞
夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれに さまよう
青空に残された 私に心は夏模様
夢が覚め 夜の中
永い冬が 窓を閉じて
呼びかけたままで
夢はつまり 想い出のあとさき
夏祭り宵かがり
胸のたかなりにあわせて
八月は夢花火 私の心は夏模様
目が覚めて 夢のあと
長い影が夜にのびて
星屑の空へ
夢はつまり 想い出のあとさき
夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれにさまよう
八月は夢花火 私の心は夏模様
祝50曲!。
中高年の手習いフルートyoutube投稿、ようやく50曲目を迎えました。
5月からは新しい元号「令和」。
「平成」のうちに切りのいい50曲と思ったのはごく最近。
追い込みをかけて何とか達成。
「令和」では何曲できるかな?
1990年リリースされた少年時代(井上陽水)
少年時代の思い出は、やはり夏。
淡い思い出の数々・・・?。
でも歌詞のような思いでは・・・ありませんな。
「少年時代」歌詞
夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれに さまよう
青空に残された 私に心は夏模様
夢が覚め 夜の中
永い冬が 窓を閉じて
呼びかけたままで
夢はつまり 想い出のあとさき
夏祭り宵かがり
胸のたかなりにあわせて
八月は夢花火 私の心は夏模様
目が覚めて 夢のあと
長い影が夜にのびて
星屑の空へ
夢はつまり 想い出のあとさき
夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれにさまよう
八月は夢花火 私の心は夏模様
2019年4月7日日曜日
瀬戸の花嫁 小柳ルミ子 フルート演奏
2019年4月7日 晴れ
新しい元号が発表されました。
「令和」
年号が変わっても生活は変わらないのだが、何となくソワソワします。
中高年の手習いフルート49曲目 瀬戸の花嫁
1972年に発売された小柳ルミ子のシングル曲。
ううう・・あと3年で半世紀だ。
そんなに月日が経っているとは・・・。
でも懐かしい曲です。
瀬戸の花嫁 カラオケ
新しい元号が発表されました。
「令和」
年号が変わっても生活は変わらないのだが、何となくソワソワします。
中高年の手習いフルート49曲目 瀬戸の花嫁
1972年に発売された小柳ルミ子のシングル曲。
ううう・・あと3年で半世紀だ。
そんなに月日が経っているとは・・・。
でも懐かしい曲です。
瀬戸の花嫁 カラオケ
2019年3月31日日曜日
みずいろの雨 八神純子 フルート演奏
2019年3月31日 晴れ
音が悪いのは録音機器に問題があるのではと、色々調整するが問題はないようだ。
やはりフルートから出る音に原因があるようだ。
なんやかんやと上手く吹けない御託を並べてもしかたありません、今の技量ではこんなもんじゃろと今回も妥協。
伴奏が派手なので、ごまかせそう。
みずいろの雨 八神純子
聞き覚えのある曲ですが、相当古い。
1978年にリリースされいるので40年程前。
記憶ではそんなに古く感じないのだが・・、時は過ぎ去っているようです。
ご本人は今でも現役。
歌詞
ああ・ みずいろの雨
私の肩を抱いて つつんで
降り続くの・・・
ああ・ くずれてしまえ
あとかたもなく 流されてゆく
愛のかたち
やさしい人ね あなたって人は
見ないふりしていたの 私のあやまち
ひとときの気まぐれ 通りすぎるまで
忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど
ああ・ みずいろの雨
私の肩を抱いて つつんで
降り続くの・・・
ああ・ 忘れてしまえ
あとかたもなく 流されてゆく
愛のかたち
とがめる言葉なら 素直に聞けたわ
ほほえんでいただけのなつかしい日々
傷ついたその分 淋しい目をしてた
もどれない もどれない あの日の二人には
ああ・ みずいろの雨
私の肩を抱いて つつんで
降り続くの・・・
ああ ・ くずれてしまえ
あとかたもなく 流されてゆく
愛のかたち
写真は紀伊大島 2019/3/6
串本は昔ダイビングで行ったことがあるのだが、大島は初めて。
「ここは串本、向かいは大島、仲をとりもつ 巡航船・・・」、は昔の話。
今は橋が出来て陸続。
トルコ艦船沈没の話を知っていたので、一度行ってみたいと思っていた。
立派な碑石があり整備されているが、やや寂れかけている感じがする。
天気は良くて海の景色は最高によかった。
音が悪いのは録音機器に問題があるのではと、色々調整するが問題はないようだ。
やはりフルートから出る音に原因があるようだ。
なんやかんやと上手く吹けない御託を並べてもしかたありません、今の技量ではこんなもんじゃろと今回も妥協。
伴奏が派手なので、ごまかせそう。
みずいろの雨 八神純子
聞き覚えのある曲ですが、相当古い。
1978年にリリースされいるので40年程前。
記憶ではそんなに古く感じないのだが・・、時は過ぎ去っているようです。
ご本人は今でも現役。
歌詞
ああ・ みずいろの雨
私の肩を抱いて つつんで
降り続くの・・・
ああ・ くずれてしまえ
あとかたもなく 流されてゆく
愛のかたち
やさしい人ね あなたって人は
見ないふりしていたの 私のあやまち
ひとときの気まぐれ 通りすぎるまで
忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど
ああ・ みずいろの雨
私の肩を抱いて つつんで
降り続くの・・・
ああ・ 忘れてしまえ
あとかたもなく 流されてゆく
愛のかたち
とがめる言葉なら 素直に聞けたわ
ほほえんでいただけのなつかしい日々
傷ついたその分 淋しい目をしてた
もどれない もどれない あの日の二人には
ああ・ みずいろの雨
私の肩を抱いて つつんで
降り続くの・・・
ああ ・ くずれてしまえ
あとかたもなく 流されてゆく
愛のかたち
写真は紀伊大島 2019/3/6
串本は昔ダイビングで行ったことがあるのだが、大島は初めて。
「ここは串本、向かいは大島、仲をとりもつ 巡航船・・・」、は昔の話。
今は橋が出来て陸続。
トルコ艦船沈没の話を知っていたので、一度行ってみたいと思っていた。
立派な碑石があり整備されているが、やや寂れかけている感じがする。
天気は良くて海の景色は最高によかった。
2019年2月28日木曜日
時代 フルート演奏
2019年2月28日 雨
ピアノ弾き語り 中島みゆき Best Selaction の楽譜ではニ長調”D”。
しかしオリジナルは嬰ハ長調”C#”と記載あります。
できればオリジナルで吹きたい、しかし♯が7つ・・・。
75年の「ポピュラーソングコンテストつま恋」でのキーは”C♯”、92発売のBesut Selection Ⅱでは”D”で歌っています。
聴き比べると”D”の方が、落ち着いて聴こえます。
♯7つか、♯2つか、・・・?
悩むことなく、♯2つがいいのにきまっています。
今月の中ごろには完成しているはずだったが、いくら練習しても上手くならない。
音がかすれて、タンキングが目立つ。
もはや上達のピークを過ぎ、衰え曲線と上達曲線がクロスしたようだ。
あとはなんとか現状維持。
これはどこで妥協するかの問題だ。
こんなもんじゃろと・・・完成!。
リバーブを効かした方がよかったかな?
ピアノ弾き語り 中島みゆき Best Selaction の楽譜ではニ長調”D”。
しかしオリジナルは嬰ハ長調”C#”と記載あります。
できればオリジナルで吹きたい、しかし♯が7つ・・・。
75年の「ポピュラーソングコンテストつま恋」でのキーは”C♯”、92発売のBesut Selection Ⅱでは”D”で歌っています。
聴き比べると”D”の方が、落ち着いて聴こえます。
♯7つか、♯2つか、・・・?
悩むことなく、♯2つがいいのにきまっています。
今月の中ごろには完成しているはずだったが、いくら練習しても上手くならない。
音がかすれて、タンキングが目立つ。
もはや上達のピークを過ぎ、衰え曲線と上達曲線がクロスしたようだ。
あとはなんとか現状維持。
これはどこで妥協するかの問題だ。
こんなもんじゃろと・・・完成!。
リバーブを効かした方がよかったかな?
2019年2月4日月曜日
糸 フルー演奏 「フルートは吹かないと、すぐに吹けなくなってしまう」
2019年2月4日
新春1曲目は、中島みゆき 糸。
年末から練習を始めて、1月中には完成したいと思っていたのだが、なかなか上手く行かない。
しばらくベースで遊び過ぎたようだ。
フルートの音が出なくなっている。
音がかすれてタンキングがひどい。
音楽編集ソフトでリバースをかけてもごまかせない。
これはもはや上手くなるピークを過ぎて音が出なくなってきたのか?
それとも只の練習不足なのか?
原因はどうあれ、練習するしかありませんな。
フルートの音色は空気の切れる音など雑音が混ざり独特の音色をかもしだすのだが、いささか雑音が多すぎる。
アンブシュアを鏡で見ると舌が前歯を越えている?。
どうも舌が安楽姿位を求めたようだ。
タンキングを上唇と舌で行っていて、音が強くなっているようだ。
タンキングはフルート教室で昔習ったはずだが、いつのまにこんな癖がついたのか?
我流も物になればいいのだが、物にならなかったときは始末が悪い。
さて直そうと思うのだ、かえって舌に力がはいり動かない。
では舌をどこに置いておくのか。
タンキングをTuと発音するときは上あご前歯に少し触れる位置から下あご前歯に少し手前に落ち着く。
それでも舌が前に出るのならばRuで練習すればより舌は奥に落ち着くだろうか?。
色々試してみると、この落ち着く位置がわからなくなってきた。
舌は無意識に動くもの。
それを意識するのだから、脳みそが混乱してしまいます。
舌の位置を意識するとアンブシュアがくずれて、唇震えて音が出なくなってしまう・・。
だめだこりゃ?
初心に帰り基本からやり直しと猛特訓。
格言を一言
”フルートは吹かないと、すぐに吹けなくなってしまう。”
2月に入り、やっとこさ完成。
中島みゆきのピアノ弾き語り楽譜から歌詞部分を演奏。
歌詞回しの16部音符もそのまま吹いているのでタンキングが見立ちすぎ。
フルートで吹きやすいように編曲をしかけたのだが、私の音楽技量では、気の抜けたビールのようになってしまったのでやめとこ。
今後の課題とします。
新春1曲目は、中島みゆき 糸。
年末から練習を始めて、1月中には完成したいと思っていたのだが、なかなか上手く行かない。
しばらくベースで遊び過ぎたようだ。
フルートの音が出なくなっている。
音がかすれてタンキングがひどい。
音楽編集ソフトでリバースをかけてもごまかせない。
これはもはや上手くなるピークを過ぎて音が出なくなってきたのか?
それとも只の練習不足なのか?
原因はどうあれ、練習するしかありませんな。
フルートの音色は空気の切れる音など雑音が混ざり独特の音色をかもしだすのだが、いささか雑音が多すぎる。
アンブシュアを鏡で見ると舌が前歯を越えている?。
どうも舌が安楽姿位を求めたようだ。
タンキングを上唇と舌で行っていて、音が強くなっているようだ。
タンキングはフルート教室で昔習ったはずだが、いつのまにこんな癖がついたのか?
我流も物になればいいのだが、物にならなかったときは始末が悪い。
さて直そうと思うのだ、かえって舌に力がはいり動かない。
では舌をどこに置いておくのか。
タンキングをTuと発音するときは上あご前歯に少し触れる位置から下あご前歯に少し手前に落ち着く。
それでも舌が前に出るのならばRuで練習すればより舌は奥に落ち着くだろうか?。
色々試してみると、この落ち着く位置がわからなくなってきた。
舌は無意識に動くもの。
それを意識するのだから、脳みそが混乱してしまいます。
舌の位置を意識するとアンブシュアがくずれて、唇震えて音が出なくなってしまう・・。
だめだこりゃ?
初心に帰り基本からやり直しと猛特訓。
格言を一言
”フルートは吹かないと、すぐに吹けなくなってしまう。”
2月に入り、やっとこさ完成。
中島みゆきのピアノ弾き語り楽譜から歌詞部分を演奏。
歌詞回しの16部音符もそのまま吹いているのでタンキングが見立ちすぎ。
フルートで吹きやすいように編曲をしかけたのだが、私の音楽技量では、気の抜けたビールのようになってしまったのでやめとこ。
今後の課題とします。
2019年1月13日日曜日
演奏会 かからすま京都ホテル
2019年1月12日 土曜日
当初今回の演奏会は、あまり心配していなかった。
過去に演奏した曲で、しかも4曲だけ。
問題はないはずだった。
しかし、やや問題が浮上してきた。
年末からメンバーが一人抜けた。
イントロ、間奏のAsax
イントロ、間奏が抜けると、気の抜けたビールどころではない。
麦茶を炭酸水で割ったようなものだ。
急遽フルートやギターでイントロや間奏を入れての猛特訓。
しかし時間不足。
この年代は、学習能力があっても時間がかかる。
それだけではない、年末にリードギターが部屋で転んで右の小指を骨折してしまったのだ。
右の小指に添木を巻いての演奏は大変。
大丈夫、大丈夫と励まし、固定されていない3本の指で演奏。
今回は某企業の新春懇親会。
ラデッシュの代表がその懇親会の役員で、出演が昨年の秋ごろに決定。
立場上、何が起ころうとも出演辞退ということはあり得ないようだ。
ピンポーン、演奏会前日に謝礼が届いた。
え、先もらい?
もらった以上、もう逃げられないではないか。
町内の演奏会では観客は多くても30名ほど。
老人ホームは入居者のみ。
今回はちと多くて150名ほど。
しかも未完成のままでの演奏となると、今までの緊張感とはいささか異なる緊張感。
主催会の会員さんが、参加している演奏3グループが出演。
八幡ハモニン、ラデッシュ、ハワイアンJJBB。
3グループがステージに上がり4曲づつ演奏。
他のグループは衣装が決まっている。
ラデッシュは中身で勝負?。
相当つまづき転んでの演奏を、流暢なMCでごまかして何とか演奏終了。
心配をよそに大拍手の声援。
ミスがうけているようだ。
来年もこの形態で懇親会を催すようです。
今回ラデッシュの演奏で参加の敷居を相当下げることができたかな?
多分来年は多くの出演希望者があり、声がかからないでしょう。
素人集団が、お金を取って演奏するなんて・・・恐ろしい!。
当初今回の演奏会は、あまり心配していなかった。
過去に演奏した曲で、しかも4曲だけ。
問題はないはずだった。
しかし、やや問題が浮上してきた。
年末からメンバーが一人抜けた。
イントロ、間奏のAsax
イントロ、間奏が抜けると、気の抜けたビールどころではない。
麦茶を炭酸水で割ったようなものだ。
急遽フルートやギターでイントロや間奏を入れての猛特訓。
しかし時間不足。
この年代は、学習能力があっても時間がかかる。
それだけではない、年末にリードギターが部屋で転んで右の小指を骨折してしまったのだ。
右の小指に添木を巻いての演奏は大変。
大丈夫、大丈夫と励まし、固定されていない3本の指で演奏。
今回は某企業の新春懇親会。
ラデッシュの代表がその懇親会の役員で、出演が昨年の秋ごろに決定。
立場上、何が起ころうとも出演辞退ということはあり得ないようだ。
ピンポーン、演奏会前日に謝礼が届いた。
え、先もらい?
もらった以上、もう逃げられないではないか。
町内の演奏会では観客は多くても30名ほど。
老人ホームは入居者のみ。
今回はちと多くて150名ほど。
しかも未完成のままでの演奏となると、今までの緊張感とはいささか異なる緊張感。
主催会の会員さんが、参加している演奏3グループが出演。
八幡ハモニン、ラデッシュ、ハワイアンJJBB。
3グループがステージに上がり4曲づつ演奏。
他のグループは衣装が決まっている。
ラデッシュは中身で勝負?。
相当つまづき転んでの演奏を、流暢なMCでごまかして何とか演奏終了。
心配をよそに大拍手の声援。
ミスがうけているようだ。
来年もこの形態で懇親会を催すようです。
今回ラデッシュの演奏で参加の敷居を相当下げることができたかな?
多分来年は多くの出演希望者があり、声がかからないでしょう。
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