2021年12月19日日曜日

2021 町内軽音楽部 ザ・ラデッシュ再入部 練習日記

 2021年12月19日 山手公民館 3回目の練習会

リードを2番に変えてみた。
音が出やすい。
しかし高音域が出にくい気もするが、リードの取り付け方にもよるのかもしれない。
色々工夫が必要なようだ。

今日も5名で練習。
自宅での練習は主に教本に沿ってやっている。
そのためラデッシュでの練習曲は練習不足気味、運指の間違いばかりだ。
しかも最近メガネが合わなくなり譜面が見ずらい。
楽譜を拡大した方がよいかもしれない。
メロデーラインならユニゾンでなんとか吹けるが、2部パートはちと練習が必要なようだ。

今日から新曲”魅惑のワルツ”に挑戦。
アルトサックスアンサンブル楽譜から2部3部をテナーに移調。
どうも演歌に洗脳されているAsaxが3拍子に手こずっている。
2.3部のTsaxはなんとかいけそう。
5月に演奏会があるそうだが、この調子で大丈夫かな?


2021年12月12日 山手南公民館 2回目

今日の練習メンバーは5名。
Asax1、Tsax2、ピアニカ1、キーボード1。
掛け持ちでフルート1、ギター1。

ほぼ毎日音を出す練習をしているのだが、急に上手くなれません。
まあ初回よりは音が出ている感じはするが、Tsax歴3ヶ月ではこんなものかな。
今日はメロデーラインや2部をすぐに演奏できるピアニカが来てくれているので、何となく曲として成立している感じ。
休憩タイムにキッチンでコーヒーを飲んで談笑。
話題が高齢者の免許更新の話に。
加齢とともに視力が低下し、視力検査の話に花が咲く。
すると、がやがやと来館者。
上の部屋で町内の会議があるようだ。
練習演奏を聴いての会議となると、気になりなかなか会議が進まないかも・・?

練習曲は、”夜霧を今夜もありがとう”、”津軽海峡冬景色”、”瀬戸の花嫁”、”川の流れのように”、珍島物語”。

次の曲は、先日購入したSAXアンサンブルの楽譜から、誰もが知っている曲で一番やさしそうな”魅惑のワルツ”から練習すことになった。
何時もはメロデーラインをユニゾンで演奏している。
アンサンブルとなると厚みのある曲になるかな?



2021年11月28日 山手南公民館
 いきなりテナーサックスで再開

11/5朝のゴミ出しで、Nさんと立ち話。
コーラスがやっと再開されたのでラデッシュも再開しているの?、と尋ねる。
11月から再開しているので、また一緒にしましょうよとお誘い。
”そうやな・・”。
”しょうよ”、連絡しとくわ。
度々再入会の声をかけてもらっている。
嬉しい限り。
という訳で、町内軽音楽部ラデッシュでの練習再開。

コロナ感染症もWithコロナの時代に入り、日常生活を以前に戻す流れが始まっています。
2020年1月の演奏会が最後なので、1年10か月ぶり。

さて何の楽器で参加するか?
今まではベースを演奏していたが、ベースはリズム楽器。
ベースでは癖のあるパーカッションに合わせられない。

メロディーラインがいいかな?
2年前にちょっ古めのテナーサックスを譲ってもらった。
練習を始めたが、うまく音が出ない。
以前3ヶ月ほどちょろっと練習したが・・・その後練習放棄。
サックスは押し入れで眠っていました。

練習会連絡メールがやってきた。
サックスを持参でと書いてある。
となるとサックスだ。
前日に教本取り出し運指からやり直し。
なんとか2オクターブは出るが半音がままならない。
以前はベースとフルートを演奏していたがテナーサックスに変更。
まずはT.SAXユニゾンで練習することに。

アルトサックス1、テナーサックス2、キーボード1
4人で練習開始。
音出し練習後、いこか?
”夜霧を今夜もありがとう”
吹けるわけありません。
ところどころの音だけ合わすのが精いっぱい。
次いこか
”津軽海峡冬景色”
次いこか
”川の流れのように”
この曲はテナー用の楽譜を準備していてない。
テナー譜はC楽器楽譜から一つ上げるだけなので、頭の中で移調するのだが、運指もおぼつかないのに出来るわけありません。
最後の音だけぴったり合いました。
次いこか
”瀬戸の花嫁”
次いこか
”珍島物語”

音が合うと気持ちいいものだ。
たのしい練習会でした。




2021年12月17日金曜日

合唱団練習日記 2021年



2021年12月17日 35日目の練習 北部住民センター

練習会場の準備
前回は発表会の立ち位置の4列に椅子配置したため、前後の距離が長くなり先生との距離が近すぎた。
今回は全体に1.5mほど下げてセッテッング。
すこし圧迫感が少なくなりました。

練習で少し落ち込んだ話をすると、メンバーからアドバイスを頂いた。
録音して自分の声を聞き直す。
ピアノの音に1音ずつ合わす。
力まず他の人の声を聴いて合わす。

一応チューナーで音程を確認したり、演奏ソフトの音に合わして練習するのだが・・。
自宅の練習では合っている様なのだが、皆との練習ではよく外れる?。
演奏ソフトばかりで練習するので、そのガイド音がないと外れるのかも。
ならばそのガイド音がよく聞こえる場所は?
3列目に着席。
信頼できる音程の持ち主、横はYさん、後ろはHさん。
ここなら音が合わせやすい。
しかも先生との距離も前回の3倍はあり、私の声は届かないだろう。
声量を押さえ、まわりの音をよく聞き合わすように心がけて練習。
上手く合うと、自分の声と聞こえる声がうまく混ざり、自分の声が聴こえない。
よく合っている。

前席で別の方が集中指導を受けている。
この席は正解だった。
今日は楽しい練習でした。

練習が再開して同じ曲を練習しているので、細かい所の指導が多くなった。
しかし、指導されれば変わるのだから”こんなもんじゃろ”はまだ先かも。


2021年12月3日 34日目の練習 北部住民センター

今日の練習は少し落ちこんだ。
いや相当だ。
ブログを書くのもつらいが、記録として書いておこう。

座席間隔は本番配置の4列。
メジャーで距離を測りながら椅子を配置。
指揮者との距離がいつもより近いかな。

いつものラジオ体操済まして練習開始。
前回はソプラノに引っ張られたので、今回は前列アルト側に着席。
しかし先生が近すぎる。
もう少し距離があれば、私の声も他の人の声にかき消されるのだが、この距離では直接届いているようだ。
ロングトーンで音がふらついていると指摘される。
指摘されると緊張し、なお声が細くなり益々揺れる。
ソプラノに引っ張られたのではなく、音程が狂っているだけのようだ。

”自分の声が聞こえると音が合っていない。
音が合うと、そのミックスされた音が聞こえて、自分の声は聞こえなくなる。”
その感覚は上手く合ったときに感じている。
なので自分で外れているのがわかると、合わそうとして音を探すので揺れてしまう。
合わないと益々力んでしまい音程がもどらない。

”2音下がれば目立たないが半音はよく目立つ。”
先生のご指導はよく理解できますが・・、合わないよ! 
今日は、集中的にご指導いただき、ありがとうございました。

練習の録音を聞きなおすと・・・。
力まず控えめに、とがった音を出さないように心がけましょう。

チューナーで音程を調べると所々で半音下がっている。
ただの音痴なのかもしれない。


2021年11月19日 33日目の練習 北部住民センター


今日は皆既月食。
家を出るころ、東の空にぼんやり浮かぶお月様が姿を現していました。
渋滞もなくてちょうどいい時間に到着。
会場設営し準備完了。

何時ものようにラジオ体操から始まり、ストレッチ。
声出し練習。
座席は2列目。
後ろと左横がテナー、右はソプラノ。
テナーが近くて安心席なのだが・・・

楽譜を見ないでの練習。
星影のエール最終小節での音程の違いを指摘される。
改めて確認するとえらいずれてる。
最後の音、テナーは”ラ”、バスは”レ”、ソプラノは”レ”、アルトは”ソ”。
バスやソプラノの”レ”につられていたようだ。

最後の音だけ指摘されるとなかなか出ない。
先生が”そこいらへん”でずれてると私の当たり指さす。
どう見てもその視線の先は私。
何度か最後のフレーズを繰り返し練習。
どうも先生は納得していない様子。
なにか間違っているようだ。

指導
上の音を出すときは上を見つめると出やすい。
言葉を切らないで滑らかに。
星影のエール”あいする”は少し昭和ぽく?。
演奏会の曲は”星影のエール、うたエール”の2曲、この二つのエールの違いを表現する。

練習が終わり駐車場に戻ると、落ち込んだ心を少し癒してくれるかのように満月が輝いていました。
次回は座る位置をソプラノから少し離れてアルト側にすることに。

音程の狂いは、落ち込んでしまう。
どうもすっきりしない、床に入ったが気になり寝付けない。
起きて楽譜を確認しようと思ったが、寝てしまった。


2021年11月05日 32回目の練習 北部住民センター

今日から全員での練習が始まり、開始は7時から。
6時30分に家を出ると、南南西の空に金星が輝いています。

コロナ禍の中、新入団員2名の紹介。
皆さんコロナが下火になるのを待っていたようです。

ラジオ体操にストレッチして練習開始。
今日の参加人数は36名(男声8名)。
人数が多いと声が止まっても目立たないので安心です。
しかも席場所がよかった。
最後部で隣はHさん。
声がよく聞こえ音を合わしやすい。
やはり人数が多いと迫力があり聴いていても気分がいい。

やましろ合唱フェスティバルでは演奏時間が限られるので「星影のエール」「うたエール」それぞれの2番は歌わないことになった。

今日の指導
「星影のエール」の出だしはエスカレーターのようにスムーズに。
「ぼくらは」の”ぼ”、「であう」の”で”はハーモニーが大切。
「あいするひとよ」は愛する人を思い浮かべて等々。

「うたエール」のyou goの後は、すべての音が止まるようの間をとる。
しかしこの間は四分休符なのだが、どのくらいの間にするのか?
なかなか皆さん会いません。
結局意識して間を開ける程度でいいようだ。

練習中のCO2濃度は838ppm。
今日は扉を締めて人数が多いので少し高いようだ。
30-40分毎に換気。

3日ほど前から少し風邪気味で疲れを感じていたが、今日は朝から症状も良くなった。
しかし喉の調子がまだちと悪い。
頭の中の音と、発音が少しずれとります。
ずれたところで発声休止。
すると次の音がとりずらい。
声量が少なと音が合わない、すこし声量を大きくすると音が合いやすいが喉がひっかかる。
う・・、今日はこんなもんだな。

気が付けばもう9時。
今日もあっという間の練習時間でした。

最近聞こえが悪くなり耳の調子もいまいち。
耳鳴に耳管開放そして難聴。ほんまもんの爺さんになってきたようだ。



2021年10月15日 31日目の練習 北部住民センター

何時もの時間に家を出たが、山手幹線渋滞中。
花住坂を抜けて行くことにしたのだが、信号を渡れません。
信号3回待って何とか脱出。
準備最中に到着。

ピアノを倉庫から出して、椅子をなべて、検温やチェクシートを記入し、受付を済まし準備完了。
今日は二酸化炭素濃度計測器が置かれている。
432ppm(練習直後)。
気象庁の観測点における二酸化炭素濃度では、2021年与那国島で410-420ppm。
与那国島とさほど変わりませんね。
1000ppm以上超えないように換気する必要があるそうだが、ほとんど屋外と同じ数値で、換気は十分できているようだ。


今日は見学者がお一人来られています。
歌の経験があるようです。
思い出します、私も見学に来た時を。
全く歌の経験がないのに。

生ピアノラジオ体操後、約3か月ぶりの練習。
基本の声出し練習。
音を切らないで音程を変えていくなど、少しグレードアップしている?。
今日も男声は二人。
声を止めるとバレバレ、気を抜けません。
早く全員で練習したいよ~。

指導
うたエール
LA、LA、LA、は滑らかにペンライトを振るような感じで。
低い音でも上に投げるように。
星影のエール
「のびたかげと」言葉を切らないで、滑らかに歌う。
「ぼくらはきっと」ソプラノ、アルト、男声、の出だしを揃える。
練習後半ちと気を緩めると、途中からの歌い出しで一発目の音が取れづに声が出ていません。
久しぶりなのでもうエネルギー切れかも。

ようやくダメ出しがもらえるようになった。
しかし男声は二人しかいない。
一人は玄人並みの方。
このダメ出し私になのだ。
ありがとうございます。
何時ものように、身振り手振りのわかりやすい指導でした。

どうもお休みが長いと自主練習も忘れがち、声を出さないとすぐに出なくなる。
ポツポツと練習はしていたが、毎日していればもう少し声がでたのかも?
ようやくダメ出しの対象となり、一部”いいね”をもらって、少しはましになったのかな。


2021年9月29日

連絡メールがやってきた。
京田辺市より「10月1日から8日までの間、京都府の要請に基づく感染リスクを低減するための取組みとして、一部施設では利用時間の短縮等を行います。」という発表があり「とうちく」が夜間使用できないそうだ
練習再開は10月15日に持ち越された。


2021年9月28日

連絡メールがやってきた。
10月1日から練習再開の連絡がきた。
今回は緊急事態から「まん防」へ移行すのではなく、全面解除のようだ。


2021年9月11日

連絡メールがやってきた。
やはり緊急事態宣言が延長された。
9月30日までだ。
一応10月1日から練習再開予定だが、多分10月の初めは「まん防」だろう。
16日ぐらいから練習は再開できそうだな。
ワクチン接種も順調に進めば11月以降は、感染予防して今まで通りの練習ができるだろう。


2021年8月24日

連絡メールがやってきた。
コロナ感染者が爆発的に増え、8月20日から9月12日まで緊急事態宣言が発令された。
その間、市の施設が使えないので練習はお休で、17日からは2部制で練習再開予定とのこと。
今の感染状況を見ると12日解除とはいかないだろう。
9月いっぱいは、無理かもしれない。


2021年8月15日

連絡メールがやってきた。
練習日が確保できないので、9月5日の市民音楽祭への出演を見送ることに。
2部に分かれて練習をしていたが、全員での練習が出来ていない。
残念だが、仕方ないかも。

2021年8月1日

今日はPLの花火大会。
今年もコロナで中止のようだ。

連絡メールがやってきた。
「まん延等防止重点措置等」で、夜の施設利用が出来ないため8月中は練習お休み。
予想していたが、やはり公民館は使えないようだ。
ワクチン接種が60%を超えるまで難しいだろう。
気長に待つしかないようだ。


2021年7月30日 30日目の練習 北部住民センター

 今日は幹線道路の渋滞もなく、いつも時間に到着。
椅子を並べて、ピアノの準備。
どうもこの倉庫出口の段差で、ピアノが運搬台から外れてしまう。
ピアノ脚を十分持ち上げたつもりだったが、ちと少なかったかも?。
10cmは持ち上げないといけないようだ。

生ピアノのラジオ体操。
口腔まわりのストレット。
今日から男声3名。
少しは音外れも目立たなくなるだろう。

声出し練習後、うたエールから練習開始。
音取音源より少しメトロが遅い。
自宅で練習しているより少し遅いのでどうも乗りにくい。
しかし速度が少し変わって歌えないのは問題だな。

曲の途中から歌うのは難しい。
え、どこから?
頭の音が出ない。
音を合わそうと少し喉を絞ると、すかさずだめ出し。
”喉を広げて、語尾をまっすぐ出すように”。
先生は、どう指導したものかと不安げそうな表情?。

間違いに気づくと、ますます音が取れない。
どうも自宅での練習方法が間違っているようだ。
コブシの効いた演歌の歌い方?をしているかも。
知らぬ間に、語尾にコブシが染みついている・・・。
基本的な練習方法を間違っているのかもしれない。

後半は星影にエール
指導もグレードが上がってきている感じがする。
細かいところにダメ出しが続く。
男声部のダメ出しで、ちょうど時間切れ。
このダメは、コブシですね。

東京ではコロナ感染者が4000人を超えている。
次のステージに入ったようだ。
8月から京都に「まん防」が発令されるようだ。
どうなることやら。


2021年7月16日 29回目の練習 北部住民センター

長らくコロナで中断、3ヶ月ぶりの練習。
何時もの時間に家を出たのだが、幹線道路がやや渋滞。
皆さんもう準備を始めています。
少し出遅れてしまったが、準備完了。
何時ものようにラジオ体操から始まったが、なんと生ピアノ伴奏。
生ピアノ伴奏のラジオ体操は生まれて初めて、感動!
体操にも力が入り、さあ練習だと意気込んでしまう。
体操中に先生のネックレスが切れてピーズ(タイヤモンド?)が飛び散るハプニング。
近くの方が探し回るのだが、すべてを回収できたのかな?。

久しぶりなので、声出しを少し多く練習。
今日も男性は二人。
目立つ確率は1/2、声を出さないとまるわかり。
歌の途中でリズムに乗れなかったところを飛ばすと、先生が首を傾げた。
まいったな。
まるわかりだ。

星影のエール
”ないてうまれて” 言葉を切らないで滑らかに。
フォルテは、しっかりうたう。
顎を出して歌わない、下腹部に力路入れて顎を引く。

うたエール
語りかけるように。
語りかけに答えるように。

今日も先生のアクション交えたわかりやすい指導で、楽しく練習できました。
最後にHさんから9月の市民音楽祭の説明があった。
演奏会が見えてくると、少しワクワク!。


2021年6月19日

連絡メールがやってきた。
7月11日まで「まん延防止等重点措置」で夜間の公民館使用ができないので、練習再開は7月16日からになったようだ。
最近は練習中止も「そうだね」程度で、気にならなくなってきた。
慣れはおそろしい~。

2021年6月6日

連絡メールがやってきた。
7月の練習まで前半後半に分かれての練習で、8月からは通常練習に戻る予定。
7/4に予定されていた「京田辺市民音楽祭」は新型コロナ感染拡大の影響で、9/5(日)に延期されることになったようだ。
開催が延びたおかげで、ゆっくり練習できそうだ。

2021年5月30日

連絡メールがやってきた。
緊急事態宣言が6月20まで延長されたので練習は6月25日から再開の予定。


2021年5月9日

連絡メールがやってきた。
5月31日まで練習中止の知らせ。
感染状況は全く衰えず大阪では連日感染者が1000人を超えている。
緊急事態宣言が5月31まで延長され、それまで練習も中止。
ワクチン接種が順調に進めば、秋には普段の生活に戻れるかな?

2021年4月24日

またもや4月25日から5月11日まで「緊急事態宣言」が発令されることになり、その間練習がお休みとなった。
コロナ変異株N501Yが猛威を振るっているようだ。
緊急事態宣言中は公民館が使えないので仕方ない。
公民館が使える「まん延防止等重点措置」に戻ることを願うばかりだ。



2021年4月16日 28日目の練習 北部住民センター

「うたう楽譜」が徐々に浸透しているようだ。
練習前に数名がスマホで団員用ページのアドレス設定をしている。
うむうむ、ご活用ください。
前回見学に来られていた方が入団。
練習前に先生からキーのテストを受け、ソプラノのようだ。
昨年一人、今回一人、私の後にお二方入団。いつまでも新人ではいられない。
今日はHさんの横に陣取った。
これで安心。
たしかなリード声が聴こえると、外れても修正がしやすい。
Hさん、迷惑おかけします。

ラジオ体操が終わり声出し練習。
同じ音程で言葉を変える練習。
やさしいようで結構音がずれてしまう。

星影のエールの最終節、自分でも上手く歌えたと思ったら、先生からOKサインを頂いた。
褒められても調子に乗ってはいけません、調子に乗るとすぐ外れてしまいます。

うたエールはやはり不練習の成果がでてしまった。
なんせLALAが多い。
あれ、どこのLA?、油断すると見失ってしまう。
中盤の「のせてー」の「て」の音が合わない。
ここで息切れてしまい音程が不安定になるようだ。すかさず指摘されてしまった。
一人でその「て」の音を出したのですが、なかなか合いません。
ますます合いません。
前の歌詞から続けると音も取りやすいが、その音だけを出すの難しい。
ピアノ音に何度か合わせて、なんとか音が取れたかな?。
音が合った実感は・・・うむ。
この辺りを重点的に練習しなくてはなりません。

今日の指導
sempreフォルテはフォルテが続く、なるほど・・。
歌詞の意味に感情をこめて。
語りかける言葉は語りかけるように。
歌の最後を「残る声」で歌う。
暗譜?。

今日も楽しゅうございました。

2021年4月2日 27回目の練習 北部住民センター

 練習が再開されて2回目。
椅子を並べ、ピアノを出して、アクリル版を設置してと、コロナ対策もなれてきて準備も速い。
体操が始まったが、いつもの体操のお姉さんではなく、今日から体操のお兄さん。
そして先生指導のストレッチ。
一連のストレッチの中に新技が登場した。
両耳を引っ張って舌を出して動かす。
口腔をリラックスして広げるのにいいようだ。

姿勢指導、腰から胸郭を伸ばして肩は脱力。
しかしこの姿勢は腹筋に力がはっていて長時間は無理だな。
気が付けば、すぐに完全脱力。
まだまだ身に付いていないようだ。

さて練習が始まったが、今回から立って歌う方は飛沫の関係で前列でとなった。
あてにしていたHさんが前列に行き、私は2列目。
声が聴こえない。
前回よりも聴こえない。
リード音がないと、合っているかどうかもわからない。
ソプラノとアルトの中で自分の声が浮いてしまっている。
ううう・・。
少し前に近づき耳を立て、何とか音を拾うと少しは歌いやすい。
次回は横に並ぶことにしよう。

普通でもテンポは徐々に速くなるので、少しテンポを遅くしての練習なのかもしれない。
デモCDより少し遅いので、確実に音程がとれないと外れてしまう。

今日の指導
休符の後に小節が変わるときなどは、重心を少し落とし次の小節で放り出すように声をだすイメージで。
スラー部の歌詞は滑らかに。
歌詞の意味に合った抑揚をつける。
他にも色々あったが・・・忘れてしまった。


2021年3月19日  26日目の練習 北部住民センター
 ようやく練習が再開、わくわく!!。
2020年2月21日が最後の練習だったのでちょうど1年ぶり。
会場に入ると、なんと明るい!。
この部屋は薄暗いイメージだったが、コロナ閉鎖中にLEDに変えたようだ。

受付では、手指消毒、検温、問診表への記入。
密を避けるために2班に分けて16名での練習とやや少ない。
椅子の間隔も十分すぎて、なんだか落ち着きませんね。
先生の前には、アクリル板が設置され距離も十分。
そして私語を慎むようにとプラカードが回ってきた。
練習終了後、各自座った椅子をアルコール消毒。
感染対策は万全。

コールハートは混声合唱団だが男性8名とやや少ない。
しかも1人はしばらく欠席。
2版に分けると3名と4名。
前半は男性は3名。
しかも今日は1人休みで2人。
え?。
でもその相方はHさんなので一安心。

今日の練習曲は星影のエール、うたエール。
久しぶりの練習、人数が少ないためか何時もの迫力がありません。
これでは私の時々外れる音程がごまかせません。
Hさんに合わそうとするのだが・・距離が離れすぎて?・・いや難聴?・・聴こえづらい?。
あれ、外れてる。
外れてしまうと声が止まってしまう。
星影のエールは男性の主旋律部が多く、2人しかいないと1人が歌っていないとまるわかり。
そして最後におもいっきり外れた。
さすがにご指摘を頂きました。
まいった、まいった。
どうも先生もコメントに困っているようだ。

今日の指導
歌詞を単語で区切らないで、言葉として前後を連続して歌う。
12/8のカウントのとり方。
うたエールはそろそろ暗唱できるように。
御意!

久しぶりの練習、楽しゅうございました。


2021年2月23日

 連絡メールがやってきた。
先日の役員会の内容だった。
しかし、4月からは男性部に私が連絡メールを発信するこのになっている。
早急にメーリングリストを作成だな。


2021年2月21日 土曜日

 会費を納めに北部住民センターへ。
2階会議室へ行くと何やらにぎやかだ。
皆さんマスクをしているのだが・・・。

お、いつものビュフェ形式。
会費を納めて、コーラス用のマスクを受けとり、次の練習曲の楽譜と音源を受け取り、何故かまたお茶を受け取り、クッキーを頂き、と会議室の中をぐるりとまわり、さあ帰ろうとする声をかけられた。
2時から何か予定はありますか?
え、いや、あの、特に。
来期からホームページを担当してもらうので、2時からの役員会議に出席してほしいとの依頼。
まあ、話を聞くだけなのでと了解。

資料が配られ2021年度運営委員の庶務の欄に名前が載っている。
え?
庶務の欄に名前が入っている。
これって役員になること?
しかも庶務の兼務でホームページ担当?
せめて歌でも上手きゃいいのだが、まともに声が出ないのに役員さん?
まいったな。

そして、3月19日から練習再開。
やれやれほっと。


2021年1月12日 

 連絡メールがやってきた。
1月、2月は練習お休みで、3月から再開予定のようだ。
でも会費は集めるので、2/19(金)19:00~19:30 とうちくホールまで持参せよとの御達し。
オリンピックも難しいと言われている現状を鑑みれば、3月再開は微妙だな。


2021年1月10日

 年末からコロナの感染者が増え続けている。
これでは練習再開は難しいと思っていたら、1月7日に埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県(1都3県)に緊急事態宣言が行われた。
再開中止は決定的だ。
1月9日役員さんから電話がかかってきた。
感染拡大を鑑みて1月・2月は練習を中止するそうだ。
その内容ならメールで事が済むのだが・・・。

それだけではなかった。
コールハートのWebsサイトを担当しているNさんが退団することになり、後任をお願いしたとのこと。
どうもNさんが推薦したようだ。
団員内にこの方面に明るい方が居ないそうだ。
う・う・う・・・。
ある程度WEBのことはわかるので、安易に了解してしまった。

そんなことよりテナーが欠ける方が重大だ。
練習時、何時も横でその声に音を合わしていた。
それが無くなる方が相当重大事件なのだ。

Nさんから連絡がきた。
既存のデーターを預かることになったが、1.3GBあるそうだ。
そっくりデーターをeoのサーバーに移せばと考えていたが、私のサーバーは40MB。
2桁違います。
私のeoネットのサーバー量を増やすより、レンタルサーバーを借りた方が相当安い。
最安値は初期料金1500円で月100円。
しかしWebページを作成するには専用のソフトと、ある程度の知識が必要。
今後のことを考えるとブログ形式の方が扱いやすい。
コールハートのグーグルアカウントを作り、ブログ形式にすると無料でできる。
少し慣れると誰でもできる。
そう、誰でもできるようにしておくとが重要なのだ。









2021年12月1日水曜日

古希の手習い テナーサックス購入YTS480  

 2021年12月1日

テナーサックスは若い頃から一度は演奏してみたいと思っていた。
定年前に何故かフルートにはまってしまい楽しんでいたが、最近は少し遠のいている。
今はピアノに挑戦しているが、なかなかはかどらない。

2年ほど前に古いテナーサックスを譲っていただいた。
しかしそのサックスちと癖があり手ごわい。
3ヶ月ほど挑戦したが、その後はお蔵入りとなっていた。
最近演奏する機会があり再び挑戦。
音はいいのだが、所々で音が出なくなる。
技量の問題か?、楽器の問題か?。
音楽仲間のテナーサックスを演奏される方に相談すると、これは一度メンテナンスに出した方がいいとの助言。
譲っていただいた時に、メンテナンスに出そうと調べると結構なお値段。
フルメンテナンスだと安いサックスが買えるほどする。

ふつふつとサックス熱が湧いている今、もう買うしかないようだ。
いざ買うとなると、どのレベルの物を買うか?
中華メーカーは4-5万円。
しかし安いものには訳がある。初心者にはいろいろと問題がありそうだ。
ヤマハやヤナギサワなら安心なのだが・・、お値段やや高め。
ヤナギサワは、ちょっと高いのでやめとこ。
残るはヤマハ。
ランクを決めるのは下からだ。
一番下ランクでもいいのだが、宣伝文句に踊らされ下から2番目の5年保証の付いたYTS480ぐらいがいいかな?、と考えていた。

今日、楽天市場でどうしたものかと覗いていると、本日ポイントアップ日、昨日より2000ポイント多くつくようだ。
ううう、島村楽器楽天市場店でポチ。
買ってしまった。

もう後には引けない。
町内の軽音楽部での演奏もあるが、当面の目標はyoutubeへの投稿3曲。
5年保証が付いているので、この間には達成できるだろう。

単品と入門セットの価格差は2000円
同じ教本を持っているが、リードだけでも2000円では買えない。
と言うわけで入門セットを購入。




2021年12月2日

世の中便利になったもんだ。
今日もう届いた。
倉庫からの直送。
厳重に梱包されている。
あちこちにコルクでキイが動かないように固定され、どこに固定しているのか探すのが大変。
さっそく試奏。
高音域もちゃんと出ます。






2021年12月6日

新しく買ったので、譲っていただいたSAXの処分方法をどうしたものか。
Yさんにその旨をメール。
”買取センターに持っていきましょう。”
ということで、宇治の24号線沿いにある「ハートオフ」へ持ち込み。
5000円で買い取ってもらえた。
高いのか、安いのか、わかりません。
調整して15000円ぐらいで売るのでしょうか。

SAXが3人になったので、アンサンブルに挑戦することに。
帰り城陽イオンの楽器屋さんに立ち寄り、楽譜を探すがあいにく在庫ありません。
Netで買うことに。

先日YTS480島村楽器で買ったが、この店の方が安い。
えらいものを見てしまった。 ううう。







2021年9月9日木曜日

Chopin/NocturneOp.9 No.2 中高年の手習いピアノ



221年10月6日

もう一ヶ月が経っている。
諸事情で2週間は何もしていない。
2小節進んだだけ。
やはり何時迄にどこまで完成させるかを決めないと、なかなか進まない。
1週間に1小節進めば33週。
計算では、2022年8月完成予定
これは運指の完成であって、曲としては2022年年末だな

2021年9月3日

ピアノ2曲目のショパン/ノクターン 嬰ハ短調 第20番 遺作は途中で挫折している。
これは選曲が間違っていた。
いや一旦中断としておこう。

2曲目は中断しているが3曲目を挑戦することにした。 
ショパン/ノクターンOp.9-2。
ピアノのスタンダードナンバー。
同じノクターンだがこちらの方がすこし易しそう。

練習をはじめる前の準備に手間がかかる。
今回も運指映像をyoutubeからダウンロードして運指丸覚え作戦
音符から直接ピアノ鍵盤を押さえることが出来ればいいのだが、へ音記号を読むのに時間がかかる。
なので左手楽譜はドレミファと文字に置き換え大きく書き写し1小節ずつ丸覚えすることに。
エリーゼのためにが1年ほどかかったので、今回も1年間で完成することができだろうか・・?。

練習開始
左のリズムと右のメロデーラインがが全く合わない。
手間がかかりそうだ。

2021年8月29日日曜日

緊急事態宣言の京橋は静かだった。大阪男声合唱団第20回記念定期演奏会。

 2021年8月29日


今日は緊急事態宣言の中、コールハートのHさんが所属している大阪男声合唱団の第20回記念定期演奏会に出かけた。
久しぶりの京橋。
ちょうどお昼時、電車も空いていて安心。
会場のいずみホール周辺はビジネス街、日曜日とあって人影が少ない。
ツインビル内も、多くの店がシャッターを下して静まり返っている。
会場入り口で座席券に交換。
私なりの安全策として、後部の座席をお願いした。
チケットは自分でもぎ取り、手指消毒に検温。
ホールの方はマスクにフェースシールド。

席は最後部から3列目、後ろは誰も居ません。
座席は前後左右が空席の設定。
圧迫感がなく気持ちよく鑑賞できる。
平時でもこの環境ならいいのだが、そうはいくまい。
観客はざっと200名程。
ほとんど出演者の親戚縁者のようだ。

感想。
やはりマスクでの発声は、すこしこもり声量が落ちるのかも。
そのためかピアノ伴奏が勝り、合唱とピアノ伴奏のバランスがいまいち悪く歌が聴きずらかった。
しかし最後の全員演奏ではピアノ伴奏とのバランスもよく迫力があり聴きごたえがあった。
でもアカペラはとてもよかった。
ピアノ伴奏が無かった方が良かったかも。
しかし知らない歌ばかりで、唯一知っているの中島みゆきの曲だけだった。

演奏会終了後、後部のドアが開いたので、密を避けすぐに会場を後に。
計画通りだ。



2021年1月30日土曜日

中高年の手習いピアノ ショパン/ノクターン 嬰ハ短調 第20番 遺作

2021年3月20日

最近この曲はほとんど進化がない。
これを挫折というのか?
いや、しばらく中断にしておこう。

2021年1月30日

年があけて早1ヶ月が経った。
まったく進んでいない。
片手なら何とかなるが、両手となるとタイミングがつかめない。
何が原因か?
練習不足に決まっている。
少し他の遊びに走っていた。
完成目標を年内に変更だ。

2020年12月13日

なかなか手ごわい。
15小節目の右手にオタマジャクシが17匹、左手に8匹。
左右が全く合わない。
15小節目は時間をかけて練習するとして、前に進むことにしよう。
余裕をもって来年の夏ごろ完成としていたが、本当にそうなりそうだ。

2020年11月25日


14小節まで右手は何とか動く。
左手も何とか動く。
しかし同時には全く動かない
「エリーゼのために」と比べものにならない。
レベルが数段高い。
現状の録音なんて、できやしないよ。
挫折しそうだ。

 2020年11月17日


「エリーゼのために」は、まだ完成していないが次の曲も同時進行することにした。
2曲目は「ノクターン 嬰ハ短調 第20番 遺作」
映画「戦場のピアニスト」の主題歌
大人の曲という感じで、家人からリクエストをもらった。
全体的にゆっくりしたメロデーで何とかなるだろうと安易な選曲。

楽譜を入手、スコアメーカに譜面を取り込む。
運指確認用にyoutubeから動画をダウンロード 。
ピアノマスターでの練習準備も整った。

今日から練習開始。
今回は両手同時でなく、まず右手から練習することに。
14小節目までは何とか出来そうだが、15小節目にオタマジャクシが17匹。
この壁をどう超えればいいのか?
完成は来年の夏ごろになりそうだ。

2020年12月10日木曜日

合唱団練習日記 2020年



連絡メールがやってきた。
1月15日から、2班に分けて練習再開。
しかしコロナ感染状況により再開延期もあるとのこと。
ここ数日感染者が過去最高を記録しているので、役員さんの気をもんでいるいることでしょう。ご苦労お察しいたします。


2020年11月29日
何か進展はないかと、コールHEART団員掲示板をのぞいてみた。
新着、ありました。
来年から少人数で練習再開。
新曲は「星影のエール」。
今まで朝ドラはあまり観なかったが、今回は逃さず観た。
最終回の NHKホールの歌版もよかった。
そして、古関裕而がこれほど沢山の曲を作っていたことも知らなかった。

この曲はフルートで歌ったことがあるのだが、コラースとなれば難しそうだ。
最近はピアノに追いかけられて、ほとんど歌っていない。
練習せねば・・・。

2020年10月26日
連絡メールがやってきた。
来年1月15日から練習再開予定の連絡。
ようやく始動。
コーラス用のマスクをするようだ。

今日久しぶりに歌ってみたが、こんなに下手だったのと感じるほど音が外れてる。
そろそろ練習再開に向けての練習を始めなくては間に合いません。
少人数から練習を始めるようだが、少人数では下手丸出しになってしまう。
再開はうれしいが・・・複雑な心境だな。



2020年9月4日
会費を納めにウオーキングを兼ねて北部住民センターへ出かけた。
会場にはテーブルが数台並べられて、各担当の方が説明している。
会場中央には、数名が輪になりソーシャルスタンス?を保ちながらワイワイとお話し中。
その輪に入る勇気はなかった。
皆さんお元気そうだ。

まず会費を納めて、次のテーブルで会報とボランティア保険カードを受け取った。
保険は「自発的な意思により他人や社会に貢献する無償のボランティア活動」で補償されるようだ。

ピアノの先生から、京田辺音楽家協会賛助会員のお誘いがあったので入会。
趣味で音楽を楽しんでいるだけだが、枯れ木も山の賑わい。
地域の音楽活動に関わるのもいいかもしれない。

いつも練習前の体操担当の方。
この日のために焼いてきたのでしょうか。
パンケーキを全員に配っている。
味はプロの味?
皆さんマメだ。

その隣では、なぜかお茶が配られていた。
いきさつの説明があったのだが・・。
誰かが・・何かのために準備して・・。
コロナで・・・・。
余った。
記憶は定かでない。

最後に練習リクエスト曲。
10曲ほど書いてきたペーパーを提出。
この流れ、ホテルのビュッフェ感覚だな。
先生にご挨拶して会場を出る。

ポケットに書類やお茶とケーキを詰め込んでウオーキング後半再開。

2020年8月23日
連絡メールがやってきた。
合唱の練習でクラスターが発生している現状を鑑み、役員会議の結果練習は12月末まで中止。
サードコンサートは一旦中止し、練習再開後に検討。
 9/4(金)又は9/18(金) 19:00~20:00 とうちくホールへ会費3000円持参。
当日練習新曲のアンケートを行うので、歌いたい曲を考えておくように、とのこと。

何か新曲も練習したいが、さて曲名は?
YouTubeで合唱曲を検索。
花になれ
星影のエール
セカンド・ラブ
let it go
生まれて初めて
銀河鉄道999
茜色の約束
少年時代
ひこうき雲
君をのせて
地上の星
・・・・・・・きりがない。

2020年8月18日
コーラス練習用の音源を作ってみた。
ピアノ伴奏はPC演奏
歌は音取り用で頂いたものをミキシング。
歌のない曲は、音楽編集ソフト「スコアメーカー」で発声。
パソコンなまりのある声になっている。
このソフトまだまだ開発の余地ありだな。
もう少し人間らしい声にならないものか。
英語の歌は聞けたもんじゃない。

男性パートの入っていない女性パートの曲で練習すると、なぜか詰まる。
これはどうしたものか?
いまだ一人では歌えなということなのか?




2020年8月1日
アンケート用紙がポストに届いていた。
健康状態や今後の練習、サードコンサートに関してアンケート。
健康状態に関して:
「元気でどこも悪くない」に当てはまらないので、「元気だが所々悪い」と回答
練習に関して:
北部住民センター利用時注意事項で歌唱をお控えください、となっている現状では練習再開は難しいと思います。
利用時注意事項で歌唱が可能となれば練習を再開出きるのでは。
又は屋外での練習?  例えば月に一度ぐらい河川敷とか、公園とか。
サードコンサートに関して:
今は先が読めないので一旦中止として、状況が落ち着いた時点で改めて開催日時を設定する方が良いのではない でしょうか。
その他:
今までの曲も未だまともに歌えませんが、新しい曲も歌いたいです。
 新しく歌う曲が決まれば各自練習して楽しめるのでは

と回答して返信。
無記名アンケートだがメールで送ればバレバレではないか?

2020年7月1日
連絡メールがやってきた。
練習が途切れて忘れてしまいそうなので、ホームページに過去の練習曲をUPしました。
活用してくださいとのこと。
ほんまに忘れそうだよ~。

2020年6月20日
連絡メールがやってきた。
コーラスで、新型コロナウイルス感染の予防対策をとるのは難しいので7月、8月の練習も中止。
なかなかむつかしい問題だ。
練習時マスク着用もしかたないかもしれない。

2020年5月24日
連絡メールがやってきた。
次の自主練習曲
吉岡バージョン 「蕾」  「歩いて帰ろう」

2020年5月23日
連絡メールがやってきた。
6月もお休みの連絡。
学校再開しても合唱は自粛継続で、全国合唱コンクールも中止になっている。
妥当な判断、仕方ない。
緊急事態は解除されたが、コーラスはしばらく難しかも。

2020年5月18日
連絡メールがやってきた。
次の自主練習曲
竿下バージョン 「蕾」
吉岡バージョン 「story」

2020年5月10日
連絡メールがやってきた。
次の自主練習曲
吉岡バージョン 「今日もどこかで」

2020年5月3日
続いて連絡メールがやってきた。
竿下先生が、吉岡先生の指揮で「手紙」をYouTubeにUPしていただいた、との連絡。
ありがたい。
でもちょっとカメラの位置が・・。



2020年5月3日
連絡メールがやってきた。
5月練習中止のお知らせだ。
 緊急事態宣言が延長されることになり、山手南公民館と「とうちく」の5月中の使用は禁止となったそうだ。
会場が使えないだけでなく、今は散歩のすれ違いでもコロナを意識するのだから仕方ないだろう。

2020年4月25
連絡メールがやってきた。
紙面総会速報と今後の活動について。
練習再開は状況を判断し、決まり次第連絡するとのこと。
今の状況では、練習再開は早くて7月かな?
練習がないとコーラスへの気が抜けてしまいそうだ。
ハートメール4.5月合併号をホームページにUPしているので閲覧のこと。

2020年4月19日
連絡メールがやってきた。
竿下先生が練習用に[歩いて帰ろう]をyoutubeにup。
これは練習せねばなりません。

2020年4月14日
連絡メールがやってきた。
総会は書面決議となったとのこと。
資料はポストに入っていた。
早速返信。
竿下先生が練習用に「STORY」をyoutubeにUP。
練習せねば・・。

2020年4月6日
連絡メールがやってきた。
竿下先生が練習用のピアノ伴奏動画「今日もどこかで」Youtubeにupしていただいた。
ちと合わすの難しい。

2020年4月5日
連絡メールがやってきた。
7月5日(日)開催予定の京田辺市民音楽祭が、中止となったそうだ。
この流れだと、5月も活動中止かな?

2020年4月4日

連絡メールがやってきた。
吉岡先生のメッセージ動画。
はい、練習しときます。

2020年3月29日

連絡メールがやってきた。
やはり4月の練習は休み。
市内でも感染者が出た。
これだけ自粛と言われているのに、岐阜では合唱団で感染が起きている。
もう何とも言えません。
早く終息するのを願うだけです。

2020年3月12日

やはり・・・。
コールハートのホームページには、3月中の練習はお休み。
また4月予定のコンサートが12月に延期とある。
役員さんからも連絡メールがやってきた。
4月以降の練習も場合によっては中止になるかもしれないと。
どうもコロナはすぐに治まりそうでないようだ。
これで気を抜くと歌詞をすぐに忘れそうだ。


2020年3月3日 天気は晴れ、心は曇り

ダイヤモンドプリセス号で新型コロナウイルス感染が広まり、毎日TVや新聞で報道されていた。
これは異なる次元の出来事、直接関わりがない問題と思っていた。

しかし、集団感染を抑えるために学校が休校となり、各イベントや公演が中止された。
そして、動物園や水族館、ディズニーランド、USJ、人が集まる所はすべてがお休み。

これはいかん、もしや?。
他人事ではなくなってきた。
コールハートのメンバーが関係しているコンサートも中止となった。
2月29日の「コロドゥラメンテ」コンサートの中止
3月15日の「ひらかた男性合唱団定期演奏会」の中止

ついにコールハートの練習も中止の連絡が入ってきた。
3月3日男性パートの練習 中止
3月6日全体練習 北部住民センター 中止

13日の練習は山手南公民館で予定しているが、「公民館の使用に関して不要不急のご利用はお控えください」と今日回覧板が回ってきた。
多分13日も中止かも。
3月中は練習活動ができないかもしれない。
半年間練習してきた4月の「15周年サードコンサート」も難しいかも。

しかし、これで練習の気を抜いては、すぐに歌えなくなってしまいそうだ。
練習あるのみ。



2020年2月21日 練習会 25日目 北部住民センター

さて何から準備しましょうか?
倉庫の奥から手招き。
ピアノをごろごろ引っ張り出してセッティング。
椅子を並べて準備完了。

今日は見学者が1名。
しっかり歌う方の友達のようだ。

先生は8分音符がプリントされているセーター。
何時も着るものに気を使っている様だ。
気付いた方は声を掛けていた。
今日の指導。
高い音は、口を尖らすようにすると遠くに届く。
歌詞の内容を理解し、その情景を表し滑らかに歌う。
歌に合わして下腹部を抑えると声が出しやすい。
そのイメージを覚える
しかし、この動きを腹筋で行うには相当鍛えなくてはなりません。

上手くはもっているところは、気持ちがいい。
しかし時々少し外れる気もする。
いままで気付かなかった所が、気付くようになったのならいいのだが、音が外れると声が止まってしまう。
「いのちの歌」のアルトに引っ張られる場所は何とか出来るようになってきた。

東京五輪音頭は当初お客さんと歌う予定だったが、団長さんと先生がマイクを通して歌い、その他はコーラスとなった。
これなら安心だ。
このあと居残りでダンスの練習がある様だ。

今日も終わると喉がガラガラ、声を出している証拠だな。


2020年2月19日 練習会 24日目 男性パートのみ ファインガーデンスクエア シアタールーム

今日は、演奏会の2部で歌う英語歌詞曲の練習。
英語が話せる方もおられるので気は楽だ。
その歌声に合わすだけでいいのだか、ある程度は覚えないと間が抜けてしまう。
WE WILL ROCK YOU
WE ARE THE CHAMPIONS
Hさんから話せる方は別として、カタカナで覚えましょうと提案。
それしかない。
WE WILL ROCK YOUでは足のリズムと手拍子で歌わなくてはいけない。
この分離運動がスムーズの出来るのか?

WE ARE THE CHAMPIONSは前半はソロ。
後半のみ歌えばいい。
しかしこの歌はキーが高く、一部声が出ない。
このあたりを解決せねばなりません。

後半の練習では「いのちの歌」でやはりつまずいた。
音が取りずらいところが一か所あり練習をしていったのだが、やはりその場所を指摘。
ううう、歌っていて音が外れているのが判りました。
音が取れないと落ち込んでしまう。
最終的対策は、そこだけ口パクだな。



2020年2月14日 練習会 23日目 山手南公民館

受付を済まして、会場準備。
2階から電子ピアノを下ろして設定。
この手の準備は得意なはずだが、手間がかかった。
アンプとピアノの電源がどちらかわからない。
大勢たかってどうしたの?、と暖かいお言葉。
よく見るとカラーシートが貼ってある。
解決。

練習開始
”たしかなこと”をカット版で歌っていたが、今日からは完全版。
やはりあまり歌っていなかったカット部分がぎこちない。

階段を下りるのではなく、エスカレーターで下りるようにスーと歌う。
上から被せるように声を出す。
何時ものように、身体を張ってのご指導。
なるほど、納得。

休憩時間に男性のみピアノと練習。
WE WILL ROCK YOU
WE ARE THE CHAMPIONS
足踏みだけだな。

席に戻るとお菓子が沢山。
義理チョコですね。
ありがとうさんです。

団長さんから、そろそろ暗譜するようにと・・。
皆さんは、以前に歌っていた曲もあるようです。
私はすべて初めての曲。
本腰入れて練習しなくては、間に合いませんな。
今日も楽しい練習会でした。


2020年2月9日 演奏会 八幡市文化センター
第26回 やましろ合唱フェステバル

八幡市文化センターは、松井山手から公共交通機関で行くには少し面倒な位置にあります。
京阪線沿いなら石清水八幡宮駅から歩ける距離だが、松井山手からではバスで樟葉に出て乗り換えとなり、かなり時間がかかる。
車で行くのが一番便利なのだが、駐車場が狭いので止めれるかどうかは不安。
なので、イズミヤの駐車場に車を止めて、そこから自転車で行くことに。
Y子は、演奏時間を見計らってイズミヤから歩いて来てくれました。

ちょうど休憩時間に着くと、会場はガラガラ。
このホールの残響は1.1秒~2秒の可変式で、音質が最高と評価されているそうだ。
客席約1200、中型のホール。
ここが出来てすぐの頃、35年ほど前、いやもっと前かも知れないが「雪村いずみのコンサート」を見に来たのを思い出しました。
それ以来だ。



午後の部が始まる頃には全員集合。
今日もチョコレート頂きました。
ハートに刺さる~。
全員にです。

しばらく鑑賞。
午後の部最初のグループが、「いのちの歌」を歌っていました。
メロデーは同じでも少し違う?。
編曲が変わると、歌の雰囲気も変わるものです。
これもいいけど、今練習している方がいいかも。

コールハートの出番は32番。
27番が終了すると2階ロビーに集合。
今日はお揃いのユニフォームでの演奏会。
シャツの裾をどうしたものか?
女性群はシャツの裾を出しています。
男性群は皆さんズボンの中に入れています。
おじさんが裾を出していると、だらしないだけなので中に入れているとか。
御意!


順番が来ると係りの方の誘導で、リハサール室前で待機。

リハーサル室は音が良く響くので、歌声がはっきり聞こえていい感じ。
先生もバッチリね、と安心した様子。

薄暗い舞台裏で出番を待つ。
係りの方の誘導で入場。
舞台は眩しいほど明るい。
舞台での演奏会は初めて経験
立ち位置は、ひな壇1段目の中央。
ひな壇から見下ろす形になるので、先生が目の前に。
ピアノを囲んで歌う形なので、ピアノも目の前。
この距離感は初体験、どうしたものか。
客の入りはどんなものかと客席を眺めるのだが、ライトが眩しくて客席があまり見えません。
見えないと落ち着かないなものです。




ひな壇に立ったのだが、なんだか不安定。
床が揺れているようにも感じるのだが、気のせいだろうか。
いや体が揺れているのかも?
重心が定まりません。

演奏が始まった。
皆さんの声もピアノの音も良く聞こえているのだが、自分の声があまり聞こえません。
合っているの?
声、出ているの?
練習の時と違う感覚は確かだ。
この状態を世間では、”あがっている”というのでしょうか。
小田和正メドレー、「たしかなこと&今日もどこかで」
あっという間に終わってしまいました。



ステージから下りてトイレに立ち寄り客席に戻ると、皆さんどこ?
探し回ると2階ホールで先生を囲んで総評が行われていた。
う・う・出遅れてしまった。

その後客席に戻り、気が引けるが途中で退席。
イズミヤまで自転車で戻ると、ちょうど入り口でY子と合流。
ワイン買って、車に自転車積んで帰宅。
坂を上らなくて済みました。

クリスマス演奏会よりやや緊張したかも?。
大きなミスもなく無事終了。
新たな経験を味わい、楽しい演奏会でした。

しかし45団体を時間内に収めるのは、凄い!



2020年2月7日 練習会 22日目 北部住民センター

受付で、注文していた衣装を受け取る。
採寸の時、半袖のMを着てみたが少し小さく感じた。
メーカーによってサイズが違うので、このメーカは小さめと思いLをお願いした。
持ち帰り着てみると、これは普通のLサイズではないか。
まあ窮屈よりいいか。
長袖はMでピッタリ。

7時前から体操が始り練習開始。
やましろ合唱フェスティバルでの曲から練習。
本番での立ち位置で練習を始めたが、何時と聞こえ方が少し違う。
立ち位置が変わると雰囲気が変わってしまう。
何時もは後方で歌っている方が、最前列に移動したためかもしれない。

ほぼ完成しているので、気を抜いていたわけではないが、えらい目立つ失敗をしてしまった。
腹式呼吸を意識して歌っていると、過呼吸気味になり少し頭がふらついてきた。
これはいかんと思っていると、歌詞を間違ってしまった。
ちょろっとではない、完全に浮いてしまった。
先生も”こりゃあかん・・・”と不安げだ。
まいった、まいった、ピッ・ポッ・パァ!。

4月演奏会の曲では、ちらほら暗譜の方もおられる。
皆さん暗譜に本腰を入れ始めたようだ。
明後日の演奏会の曲を、間違っている場合ではありません。
そろそろ覚えなくては間に合いません。

指導は、歌詞の情景に合わせて、気持ちを乗せて。
自分の声が聞こえないようにハモって歌う。
その都度、解りやすく指導していただく。
しかし、その指導は主にソプラノやアルト。
テノール、バスには・・・。
でもテノールを指導すれば対象は私でしょう。

休憩時、お菓子が配られた。
バレンタインのチョコレート?
嬉しいけれど・・。
これって、ホワイトデーあるの?



2020年1月31日 練習会 21日目 北部住民センター

何時の時間に着くと、もう練習会場の準備が整っていた。
今日は皆さん早い集合ですね。
練習前から東京五輪音頭の踊グループが角で踊りの練習を始めています。
なるほど、それで早いのか。
踊りが完成したので、お披露目かな。

ラジオ体操を終えて、練習開始。
1曲目は東京五輪音頭。
歌に合して踊りの練習。
よく知っている曲なので、歌うのは問題ない。
しかし、半数ほどが踊るので、歌が寂しい。
踊りながら歌えばいいかも。
当日は観客も歌うので大丈夫らしい。

やましろ音楽祭での曲はほぼ完成、特にダメ出しはなかった。

他の曲に関しては、言葉に思いを乗せて強弱を付け、その景色を想い歌う。
毎回のダメ出しを、なるほどと納得して終わっているようだ。
改善せねば・・・。

全体練習の終了後、男性群の居残り練習。
昨年より2曲の楽譜を手渡されていたが、どう取り組んでいいものかと手付かずのままだった。
WE WILL ROCK YOU
WE ARE THE CHAMPIONS

団長さん直々のご指導
WE WILL ROCK YOUは8ビートで足踏みと手拍子の繰り返し。
テナーは1番をバスは2番を歌えるように。
正確性よりロックらしく柔軟に、適当に。
we will we will rock you のフレーズは確実に歌う。
足踏みと手拍子、we will we will rock you のフレーズだけなら何とか歌えそう。

WE ARE THE CHAMPIONS
ちょとテナーのキーが高すぎですね。
We are the championsのフレーズだけなら歌えそうだな。

団長さんのお話から推察すると、確実に歌える方がいて、その方に適当に合わしていればいいのかな?。

10時前に練習は終了したのだが、守衛のおじさんから電気を消されて追い出された。
う~、学生時代に天王寺図書館で宿直バイトしていた時を思い出した。
同じようなことをしていたな~。


2020年1月24日 練習会 20日目 山手南公民館

はじめに、やましろ音楽祭での曲を練習
やましろ音楽祭で歌う曲は、クリスマスで歌った曲なのでほぼ完成している。
しかし、ダメ出しがあった。
しかもダメ出しが細かくなってきている。
歌いまわし方、言葉の強弱・・・。
なるほど、なるほど。

後半は4月のコンサートにむけての練習。
今日は男性陣の歌声が何時もよりしっかり聞こえて、合わしやすく気持ちよく歌える。
帰り際、先生からokも頂いた。
最初は、よほどひどかったのだろう。

男性新入団員が見学に来ているので男性陣は張り切っているのかも?
その新入団員さんはピアノの竿下先生の旦那さんだ。
それで皆さん頑張ってるのかも?

私のときはそうでもなかってけれど。



2020年1月22日 練習会 19日目 男性パートのみ ファインガーデンスクエア シアタールーム

参加者7名
H氏の指導のもと練習が始まる。
「いのちの歌」を歌っていて少し外れてたと感じていたが、その場所をやはり指摘。
「誰か、この場所すこし音が違いますね。」
と言われましても、目の前にいるのは私。
本人も気付いていますので間違いなし。
どうもいままで練習してきた音程が、間違っていたようだ。

また、アルトの音に引きずられている場所があるので注意するように。
歌ってしまえば同じでさほど目立たないですが、やはり正確に・・。
うううう・・やはり。

毎回これていいのかなと疑心暗鬼で歌っているので、指摘していただけるのはありがたい。


2020年1月10日 練習会 18日目 北部住民センター

昨年7月に入会し17回の練習会に参加。
あっという間に半年がたってしまった。
そう簡単に歌えないと思っていたが、やはり簡単ではなかった。

この半年サードコンサートに向けて12曲を繰り返し練習。
「手紙」
「今日も何処かで」
「STORY」
「歩いて帰ろう」
「虹と雪のバラード」
「栄光の架橋」
「蕾」
「たしかなこと」
「you raise me up」
「いのちの歌」
「うたえーる」
「東京五輪音頭」

東京五輪音頭は踊り班もある様で、入会して間がないころ踊りませんかと声を掛けられたが、状況も分からないので辞退した。
歌うのか? 踊るのか?
歌う方が楽そうだ。
でも歌は一度しか練習していない。

当初「風が吹いている」も練習していたのだが、時間の都合で取りやめとなった。
サードコンサートは4部に分かれていて、第2部で男性のみのコーラスがある。
男性コーラスは「we will rook you」を歌うようで、ボーカルがいて、その他は足踏みと手拍子するだけでいいらしい。
ボーカルは団長さん?

本番まで100日
歌の指導も次のステップへと移ってきた。
・歌詞の意味を理解して感情豊かに歌う
・想いを込めた歌い方
等、細かい指導だ。

2月のやましろ合唱フェスティバルは、クリスマスコンサートで歌った曲なので楽勝だ。


練習日記 2022年